« 東京 リフォームで暖かいお風呂場に | メイン

中国語を覚えて、本場の味を堪能したい

中華料理って、結構難しいですよね。
とくに焼きめしは、なかなかパラパラにならないし、
中華料理店で食べるような味にならないのです。
やはり、火力の違いなのかも知れませんが、
それだけでは無いような気がします。
麻婆豆腐や、回鍋肉、酢豚など時々作るのですが、
もっぱらレトルトパウチパックで売られている中華ソースを
使用して作っています。
本当は、豆板醤や甜麺醤だとかコチュジャンなど、
中華料理用の調味料を使って自分で作ったといえる料理をしたいのですが、
なかなかうまくいかないし、失敗したときのことを考えると、
一から作る気になれなくて…。

できれば、中国に行って、本場の味を食してみたいですね。
その為にも、中国語を勉強してみようかと、思っているのです。
中華料理を食べるだけならば、何も中国語を勉強してまで
話せなくても、食べることは出来るでしょと言われますが、
どうせなら、お店の人や他の中国人のお客さんとも
話しをしながら食事が出来たら、もっとおいしく食べることができるし、
本場のレシピなんかも教えてもらえるかもしれないじゃないですか。

それに、発音もバッチリの中国語が話せたら、日本人旅行客が行かないような、
おいしいお店にたどり着くことができるかもしれないですしね。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.fkstore.com/cgi-bin/blog/mt-tb.cgi/14

About

2008年11月16日 16:52に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「東京 リフォームで暖かいお風呂場に」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35